作家紹介:イロドリアル

色、色彩の「彩(いろどり)」という言葉と

どこまでも「写実的(リアル)」な絵を目指す

リアル色鉛筆作家4名のユニット「イロドリアル」

普段SNSでしか見れない作品を展示します!

徹底的にリアルを追求する新進気鋭の色鉛筆画家集団【イロドリアル】

SNSを中心に各々作品を発表していた色鉛筆画家4人が、互いの作品の素晴らしさに惹かれあいユニットを結成。 4万人以上のフォロワー数を誇る現役高校生色鉛筆画家「長靴をはいた猫」リアルな猫や昆虫等の絵を全力で楽しむ現役大学生色鉛筆画家「音海はる」メディア露出多数、トリックアートの達人「みやかわ」見たものなんでも色鉛筆で描ききる色鉛筆画教室講師「ぼんぼん」
生まれも育ちも違う4人が「色鉛筆画」という共通の魅力に取りつかれ、互いに更なる高みを目指す為、また色鉛筆画の魅力を広く伝える為に【イロドリアル】という器を使い、様々なチャレンジをしていきます。


長靴をはいた猫

2002年3月生まれ

現役高校生色鉛筆画家

中学3年の秋、親に影響を受けて家で絵を描き始める。

高校1年の終わりに投稿した宝石の色鉛筆画がTwitterで拡散され、それをきっかけにテレビやメディアから取材を受ける。

高校2年の秋、ユキヒョウの色鉛筆画がTwitterで拡散され、依頼したいという声が殺到。依頼を受け始める。

【メディア出演等】

2018年

・めざましテレビ(フジテレビ)

・ほんわかテレビ(読売テレビ)

・王様のブランチ(TBS)

・NEWSZERO(日本テレビ)

・ヒルナンデス(日本テレビ)

・ソノサキ(テレビ朝日)

2019年

・マヨなか芸人(読売テレビ)

・今ちゃんの「実は・・・」(朝日放送


音海はる

2001年1月生まれ

東北生活文化大学1年

高校2年の時に友人に影響を受けて本格的に色鉛筆画を始める。

身の回りに色鉛筆の技術を教えてくれる人がいないため、独学で少しづつ技術を学んでいる。

TwitterやInstagram等といったSNSを通してメディアからの取材や、お仕事を受けることが増えてきた。

座右の銘は「好きな事は全力で楽しんで!」

山形が大好きで、山形での活動を主にしている。(展示やイベントの参加等)

【主な活動歴】

・「家のネコと野生のネコ」カバーイラスト担当(株式会社エクスナレッジ)

・ピヨ卵ワイド出演(山形放送)


みやかわ

1996年10月生まれ

本業は理系学生。昨年度早大理工学部を卒業後進学し、現在は大学院生として日々研究に勤しんでいる。

幼い頃から絵を描くのが好きで大量の裏紙や自由帳と共に育ち、その後授業中の落書きやシャーペン画を経て、高校1年生の時に色鉛筆と出会う。

それからしばらくは個人的に色鉛筆を嗜む程度だったが、2018年の始めにTwitterアカウントを開設。同じ頃、立体トリックアート画法を確立し、本格的に作品制作に乗り出す。

同年4月、1枚の絵をきっかけにフォロワーが急増。その後各種メディアや科学館等から製作依頼を頂きながら、現在も鋭意活動中。

【メディア出演等】

・スッキリ(日本テレビ)

・あさパラ!(読売テレビ)

・沼にハマって聞いてみた(NHK)

・王様のブランチ(TBS)

・ドデスカ!(名古屋テレビ)

・凄技!仮スマ動画(日本テレビ)

・ヒルナンデス!(日本テレビ)

・ネットニュース多数


ぼんぼん

京都新聞文化センター色鉛筆画教室講師

大阪芸術大学映像学科卒業。

絵とは無縁な大学生活を過ごした後、一般企業に就職。

サラリーマンとして営業職に従事していましたが2017年5月一身上の都合で退職。

突如持て余した時間、たまたまプレゼントに貰った色鉛筆で人生初の「色鉛筆画」を描いたことがことの始まりです。

2017年9月SNSを開始。色鉛筆画を載せたところ、人生初の「いいね」を貰ったことに大感激。

それを契機に様々な色鉛筆画を月数枚ペースで投稿したところ、徐々にフォロワー様から色鉛筆画の依頼を受け始めたことで色鉛筆画家としての活動を開始しました。

CDジャケットのデザインや個展開催等を経て、現在色鉛筆画の講師をしております。

絵は極力実物をありのまま再現すべくリアルを追求しており、ジャンルは問わず「食べ物、車、動物、人物、風景等」あらゆる対象を描いております。

【主な活動歴】

・chocol8 syndrome 2ndアルバム「脱法またたびロック」CDジャケットイラスト担当

・作品展「ART de ANIMAL」@横浜 画廊楽

・個展「ぼんぼんリアル系色鉛筆画展」@カワチ阪急三番街店

・作品展「ポストカードコレクション」@be京都 ※優秀賞

・作品展「ART FOOD COURT」@横浜 画廊楽

・「スマホで楽しくリアルな色鉛筆画教室」講師@京都新聞文化センター

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